本『山砲兵第二十七聯隊誌』
昭和60年5月5日発行
編者;山砲兵第二十七聯隊有志
(限定版,頁総数899頁)
本の状態;
シミ、経年劣化あり、書き込みはざっと見て無いようです。
箱付き。
地図1点別紙で付属。
【メモ】
山砲兵第27連隊については以下のwikiで参照できます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%A0%B2%E5%85%B5%E7%AC%AC27%E9%80%A3%E9%9A%8A
山砲兵第27連隊
大日本帝国陸軍の砲兵連隊のひとつ。
1936年(昭和11年)4月18日に支那駐屯軍を強化した際、支那駐屯砲兵連隊として発足、
1938年(昭和13年)6月21日に支那駐屯軍直轄部隊を改編し第27師団が編成され[1]、
山砲兵第27連隊と改称した。
概要
日中戦争の初期に於いて、新鋭の九六式十五糎榴弾砲を唯一装備していた部隊であり、中国軍に多大な脅威を与えた。
ご覧いただきありがとうございます。